士心塾代表がこの英語学習法を採用した理由をお伝えします_02

士心塾代表がこの英語学習法を採用した理由をお伝えします_02

物凄い数の子供たちが英検に合格していく現実を目の当たりに。。

 

私は当時、私自身がすごいとは、全く思っていませんでした。

なぜかと言いますと、私なんかより学年が下で、英検に合格していく子供たちが、物凄い数いたからです。

 

物凄いと言うのは、数百名規模の数字です。

 

その英語塾のロビーには、合格者の名前が貼り出してありました。

英検5級に合格している多くの小学2年生たち。

英検4級に合格している多くの小学3-4年生たち。

英検3級に合格している多くの小学5-6年、中学生たち。

英検2級に合格している多くの中学生、高校生たち。

 

当時英検4級に続き、5級が新しく始まった際、一気に5級合格者が増えた記憶も残っています。

 

とにかく、塾へ行くたびに、その多くの名前を目にしていると、私は特にすごいわけでもなく、ごくごく普通だったのです。

 

では、どんな授業をやっていたかというと、当時はiPadなどありませんでしたが、そこには、ヘッドフォンで、クラスの生徒全員が音声を聴きながらシャドウイングの練習ができる設備が整っていました。

30年前にすでにそのような設備を持った英語塾だったのです。

士心塾で言うところの、全員がiPadでヘッドフォンをつけ、練習をするのと同じです。

この指導法を現代版に作り替えているのが、士心塾での英語指導法になります。

 

今でも忘れません。

通っていた小学校で、ある日校内放送が流れました。

○○さん、○○さん、○○さん、○○さん、・・・・職員室へ集まってください・・・

 

待っていたのは教頭先生です。

そしてそこに集まっていたのは、全員、私が通っていた英語塾の生徒です。

多くの生徒の前で、教頭先生から一言・・・。

 

皆さん、英検合格、おめでとう。。。

 

そこで職員室の先生たちの前で、教頭先生から一人一人、英検の合格証を受け取ったのです。

 

みんなが受けていたのは、士心塾のリスニング・シャドウイング英語クラスの内容です。

 

あのたくさんの合格者が生まれた光景は、本当に凄かったと思いますし、私は、士心塾でも、多くのお子さまが同じように、英語力を身につけていく姿を実現していきたいと思っています。

 

今思い返して、過去の記憶をたどりますと、2点だけ、当時の英語塾との違いがあります。

 

それは、

① 保護者の英検熱が非常に高かった事。小学校2年生で、英検受験を求めていたのは、塾側ではなく、保護者からの要望が大きかったから、と言う話を、塾の先生から伺いました。これにより英検模試を塾側も頻度高く実施していたようです。

②週2回英語に通わせる保護者がほとんどだった。当然週2回通った方が、成長が早くなります。士心塾では、英語&プログラミングの週2回の生徒さんがほとんどですが、当時はプログラミングもありませんでしたので、英語に一点集中される保護者の方が多かったのかもしれません。

 

百聞は一見にしかず。是非一度、無料体験授業にお越しください!

 

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